
仙台の冬の風物詩、光のページェントが12月6日から開催されている。今年のテーマは「未来へつなげる愛の光!」。定禅寺通りのけやき160本に60万球のイルミネーション。中央分離帯のケヤキ並木の遊歩道で、やわらかな優しい光の回廊を楽しむことができる。また、遊歩道には彫刻の街、仙台を象徴する彫刻も3体あり、人気スポットとなっている。
昨日の土曜日、天気も良かったので様子見に出かけてみた。今年は地下鉄東西線が12月6日に開通したので、今までのバスよりは少しは便利になった。相変わらず人出は多かったが、西公園側は比較的空いている。年内一杯開催されているので、次回は雪のページェントに期待・・・。



定禅寺ビル前


けやきの遊歩道



彫刻 水浴の女



定禅寺ビル前

彫刻 オデュッセウス

ページェントカーも登場

彫刻 夏の思い出

定禅寺通りの入り口にあるシンボルツリー ヒマラヤ杉のauツリー


