
仙台の冬の風物詩、光のページェントは12月18日から開催されていたが、仕事納めの昨日になんとか出かけることができた。
36回目の今年のテーマは「Step for NEW HOPE」。新型コロナウイルス感染症の影響で、昨年は立ち入れが制限された定禅寺通りの中央分離帯の遊歩道は、今年は一方通行ながら解放。規模は縮小されたが、42万球のLEDに照らされたケヤキ並木の暖かさを感じながら撮影を楽しむことが出来た。






せんだいメディアテーク 建物のガラス映りがきれいなところだ




車の光も追ってみた


今年は、こんなフォトスポットも登場していた

先日の低気圧の影響で歩道には雪が・・・カメラ片手に滑らないように


彫刻のあるまち仙台 オデュッセウス像

夏の思い出

