仙台園芸センタ東隣の沼の白鳥
サン・ファン・バウティスタ号は約400年前、伊達政宗の命を受けた支倉常長ら慶長使節団が太平洋を横断しローマをめざし乗り込んだ木造船で、現在石巻市渡波の宮城県慶長遣欧使節ミュージアム内に復 元されいる。
今年で20回目を迎えた光のページェントを見に行った。今年は遅くまで暑かったせいかけやきの葉が目立っていたが、仙台100万都市にちなんで100万個の電球をつけたけやきの「光の芽吹き」がきらきらと輝いてきれいだった。
11月下旬に撮った写真を整理していたら、もみじに光があたってきらきらと輝いているのを見つけたので・・・
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