
仙台の冬の風物詩、光のページェントが12月5日から定禅寺通りで始まった。
定禅寺通りのケヤキ並木127本に約48万球のLEDが点灯され、温かみのあるオレンジ色の光がキラキラと輝き幻想的な雰囲気に包まれた。
毎年のことで写真はあまり変わり映えしないが、いつものように遊歩道の光の回廊を中心に撮影を楽しんだ。
このイベントが始まるとまた一つ年をとるのかな・・・と、感じるおじさんでした。





仙台は彫刻のあるまちづくりを推進しているが、ここ定禅寺通りの遊歩道に設置されている彫刻も人気のスポット
「オデュッセウス」

「夏の思い出」

こちらは毎年数万羽のマガンが越冬のためやってくる伊豆沼。早朝の一斉飛び立ちは撮れなかったが辛うじてマガンの飛翔シーンを。



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